トマト祭り

8月1日のビオ市はトマト祭りでした!
完熟トマトの赤い色とお料理の数々は、見ているだけでもパワーをもらえますね!
微力ながら事務局のメンバーとなり、素敵な人たちにかこまれて、参加するのがより楽しくなりました。
事務局でもちゃっかり(!)いろいろ販売させていただいてます。この日は藤野倶楽部のトマトミントジェリーと、自然栽培「奇跡の桃」のコンポートと飯野さんの桃酵母使用の豆乳ヨーグルトムースを作ってみました。ありがとうございました!

夏野菜の保存方法!

夏野菜の保存。作りおき♪

パレスチナオリーブオイルを使うと、なんだか大人の味に。

バジルソースとセミドライトマトをオイル漬けしたら、そのままバケットにのせてもいい感じです。

ピリッと美味しいオリーブオイルは藤野ライトハウスさんで購入しました。まつばでも買えますよ!

簡単トマトパスタ

Bioづくし。
まつばに貼ってあった真鍋流農園さんのレシピ。
レモンバシルが新鮮、ゴージャスとまとの贅沢&パレスチナoliveオイル。

丁寧に農家さんがつくってくれるお野菜は手抜き主婦も気を引き締められる〜野菜を大事に料理しようと思わせてくれますね。暑いけど精一杯、簡単パスタがんばったわ。笑

9月の新ジャガイモとネギのスープ

材料

じゃがいも【ビオ市】
ネギ【ビオ市】
野菜煮汁
トマト【ビオ市】
ししとう【ビオ市】
パプリカ【ビオ市】

ジャガイモとネギは塩を少し入れて炒め、火を通しておく。
ここでのスープは、ナス、ピーマンなど塩ゆでした野菜汁を使用。
最後に、トマト、ししとう、パプリカを入れ、ネギをもる。
じつにシンプルながら、野菜のゆで汁を使い、さっぱりとしたあったまる一品です。

男のトマトソースの炒め素麺

材料

トマト【ビオ市】
ピーマン【ビオ市】
モロヘイヤ【ビオ市】
味噌
醤油

トマトは角切り、肉薄ピーマンを千切りに、モロヘイヤは粗く刻んでおく。

トマトを油で炒めてソースを作る。その際、温めたフライパンに、その分量のトマトを生食するならこれくらいの塩を入れるな、という量の塩を先に入れる。
トマトが煮えてだいぶ水が飛んだら、味噌を入れる。味噌の量は、素麺を味噌で食べるならこれくらいの分量、という量。これをちょい焦げくらいまで煮詰める。最後に醤油を入れるが、醤油の量は、具材を醤油で食べるならこれくらい、という量。

堅めに茹でて冷水でよく締めた素麺をソースのフライパンに入れ、ピーマンも加えてよく絡ませる。モロヘイヤは火を止める直前に絡める。

夏野菜たっぷりラタトゥイユ

材料

好きな夏の野菜。
絶対欲しいモノは
ズッキーニ
ナス
パプリカ
玉ねぎ

その他
マッシュルーム
インゲン
にんじん
セロリ
好きな野菜どーぞ!

上の4種類で先ずは作って見てください。
ズッキーニ、茄子、パプリカ、玉ねぎは
一口大に揃えて切っておく。
一種類ずつ丁寧に炒めるのがコツ。
オリーブオイル&ニンニクを熱して香りを出す。少し多めに作ってそれぞれに使えるようにボールに取っておく。
それぞれの野菜をチョット焦げ色になる位まで良く焼いて鍋に入れておく。
野菜が焼き上がったら全部一緒に鍋に入れトマトソースもそこに入れて火にかける。
それぞれの野菜のソースが混ざって美味しいが凝縮されたころに塩とコショウで味の調整をしてそのままあら熱を取り、冷蔵庫に入れて冷やしておあがりください。
その汁加減も好みで、チョット汁を残したければ、早めに火からおろして、、ギュッと煮詰めると一週間くらい持ちます。

美味しいコツは丁寧に同じくらいに切り揃えた野菜を一種類ずつ炒める。ただこれだけです。

あとあったらオリーブの実を一緒に入れると美味しいアクセントになるよ!

旬につくる!トマトソース

材料

トマト【ビオ市】
ニンニク
オリーブオイル

トマトはお尻のへたの所をナイフの先を入れて中の青い所までえぐり出す。
鍋に多めのオリーブオイルを入れてニンニクみじん切りを入れて香りが立って来たらトマトを入れる。次第にトマトのジュースが出て来てヒタヒタになり、その内に皮がペロッてむけるから、そうしたら皮を取り除いて柔らかくなった実をつぶしながら煮詰めて行く。塩コショウで味の調整をします。
ジュースが煮詰まって美味しさがギュッと詰まったソースの出来上がり。
煮詰め具合は好みで、長期保存は私はジップロックで冷凍。水分をなるべく飛ばしておくと、多分冷蔵庫で一週間くらい。

サンバルとドーサ

材料

ドーサ


緑豆

クミン
ヒング

米、緑豆を一晩水につけて、フードプロセッサーにかけます。
塩、クミン、ヒングなどスパイスを混ぜ、フライパンで焼きます。

サンバル (スープ)
夕顔【ビオ市】
ナス【ビオ市】
玉ねぎ【ビオ市】
トマト【ビオ市】
モロヘイヤ【ビオ市】